スピリチュアル

いつも神社で行っていたこと

皆様こんにちは、ぽすけです。

ぽすけ
ぽすけ
随分ご無沙汰しておりました。

記事を更新していない間、色々とあったのですが、それはまた改めてご報告させていただきますね。

さて、だいぶ間隔が空いてしまいましたが、前回の続きを書きたいと思います。

悪縁は断ち切れて
【年齢=彼氏いない歴】だった私が結婚できた、関西最強の縁切り(縁結び)神社皆様こんにちは ぽすけです。 初めての婚活パーティーに行き、Kさんと出会い、そのままトントン拍子に結婚できた私ですがKさん...

今回の記事では、神社で参拝した際に私がいつも気を付けていたことを書いていきますね。

神社参拝の際には、たくさんのマナーがあると聞きます。

鳥居をくぐる時は一礼をする、参道の真ん中は神様の通り道なので、歩かない・・などなど

私は、昔何も考えずに友人に誘われるまま神社を参拝していました。

遊び感覚でなんとなく参拝して何となくお願いをしていたのです。

そんな失礼極まりない私の考え方を変えてくれたのは、この本。


「神様の御用人」
という本です。

本書は神様目線で書かれていることも多く、ミーハーな気持ちで参拝していた私はこの本を読んで
今までどれだけ自分が失礼な事をしていたかと気づきました。

土門かと
なんとなくの願い事

この本を読んでからは、考えを改めて
むやみやたらに、テキトーに神様にお願い事をしなくなりました。

もちろん友人につきあって神社に参拝は行きましたが、特にお願いごとがない時は自分の名前と、どこから来たのかと
その土地を守る神様にご挨拶させていただくという風にするようにしました。

ぽすけ
ぽすけ
そんなの当たり前だ!って人も沢山いるかもしれませんね

今思えば本当に失礼な事をしていたなぁ。

それからは

お願い事がある時は、まず自分が何者か名乗ってから。
(京都の鈴虫寺などでは、住所の番地まで細かく唱えるそうです。)

前回の安井金毘羅宮に参拝した記事は、何年かこうするようになった後の話です。

ぽすけ
ぽすけ
今でもKさんと京都に行くたびに安井金毘羅宮さんに参拝して夫婦仲良く暮らしていることを報告してます~!

神社によって参拝作法も違ったりするから、面白いですね。